「いやいや家来じゃねーよww」って思ったけどよく考えたら訓読みだった "
6:50pm (44 notes)
6:50pm (44 notes)
6:50pm (71 notes)
Weekend readers’ best photographs: shimmer
From dogs to egrets: your best pictures on this week’s theme, shimmer
Photo: Robbie Robinson
(via jacony)
■日本のゴミ捨ての変遷■
・ゴミの細かい分別は役所の仕事だった
↓
・役所が無駄使いしまくって大赤字になった
↓
・なんとかして経費削減したいときに、リサイクル運動が起きた。それに便乗だ!
↓
・最初はなるべく分別して捨ててくださいと低姿勢だったが
政治家を動かし、どんどん強制化、と伴に、どんどん細分化し、更に有料化した
↓
・最初の話では、リサイクルや有料化が進めば、ゴミも減り、税金も減るという謳い文句だったが
↓
・結果を見れば、税金は減らず、有料化した分だけ負担は増えたのに、ゴミも不法投棄も増え、リサイクルは頓挫し、役所のやっていた仕事を国民に押し付けただけで終わった。
市区町村の本来業務であるゴミ捨てを民間に丸投げして、役所が放棄してしまった為
引越し時のゴミ捨ても多額の費用を払って自分でやらなければならなくなってしまい、金銭的にも労力的にも、国民の負担は非常に大きくなってしまった
↓
・また少しでも間違いがあると置き去りにされ、チェックが異様に厳しくなった為、社会全体がギスギスしたものになってしまった上に
性格的におおざっぱな人がゴミ出しに躊躇し、不法投棄やゴミ屋敷が増えることになった
↓
・その為に、不法投棄やゴミ屋敷に対する監視を強化しているが、悪循環でしかなく、不信社会を加速させているだけである。
そもそも国民全員が細かい人ばかりでは社会が成り立たないのだから、元々のゴミ捨てルールに無理があるのである。
↓
・厳しい時間規制・厳しい曜日規制・細かい分別・粗大ゴミなどは別扱い・少しでも間違えていれば引き取らない・・などの日本のゴミ捨て規則を外国人に説明すると誰もがクレイジーだという反応を示す。
当たり前である。法律や規則というものは、誰もが守れる程度のものでなければならないのに、異様に潔癖で細かい性格でなければ捨てられないようになっているのだから。異様に潔癖で細かい社会はいつか破綻
する。
いずれ大きな反動がくるのは間違いないだろう。根本から見直さなければダメだ。
6:47pm (1,896 notes)
6:45pm (795 notes)
6:43pm (266 notes)
Irreversibility / Syun’ichi SUGE
felt-tip pen, 2012.あなたの目の前にある、台の上に置いてあるサインペンは、フタが外されたまま置いてあります。
そのため、目で見ることはできませんが、今まさにペン先からインクが蒸発しています。
つまり、これを読んでいるあなたは、この周囲だけインク濃度が上がった空気を吸っているということになります。
量としては極々僅かなものですが、一度この文を読んでしまうとつい意識してしまい、思わず今、呼吸を止めてしまったのでは無いでしょうか。
私たちは、「目で見えないもの」は「存在していないもの」として見落としがちです。それは、私たちが視覚に認知の大部分を頼っているということでもあります。
一方、今のあなたがそうであるように、さっきまで「存在していない」としていたものでも、一度「ある」と意識してしまえば、もう「知らなかった」自分には戻れないのです。
(via highlandvalley)
6:41pm (180 notes)
45 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/05/23(木) 19:04:29.16 ID:Rib2ZgQN
直前にGSが中国銀行の株を全部処分してコレだから。
パニック起きても不思議じゃないわな。
6:41pm (53 notes)
私は、かつて慰安婦騒ぎがつくられた現場に立ち会ったことがある。1991年にNHKの終戦関連企画で、私は強制連行をテーマに、同僚は慰安婦をテーマに取材した。韓国で数十人の強制連行経験者に取材したが、軍が連行したという証言は得られなかった。強制連行とよばれるものの実態は、朝鮮半島で食い詰めた人々が高給にだまされて日本の炭鉱や軍需工場に出稼ぎに行き、ひどい条件で労働させられて逃げられなかったという「タコ部屋」の話にすぎない。慰安婦も、売春でもうけようとする民間の業者が、貧しい農村の女性をだまして戦地に連れて行った公娼であり、「従軍慰安婦」という言葉も当時は使われなかった。
河野談話のいうように「甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多く」あり、軍がそれに関与したことは事実だが、公権力で徴用した事実はない。談話でも「官憲等が直接これに加担した」という表現にとどめている。実をいうと、私も当初は軍の強制の証拠をさがしたのだが見つからなかったので、戦争ものとしてはインパクトの弱い番組になってしまった。ところが、ほぼ同時に放送された慰安婦のほうは「私は慰安婦だった」と韓国女性が証言し、その後、日本政府を相手どって訴訟まで起こしたため、国際的にも大きな反響を呼び、政府が謝罪するに至った。
私は、最初からこの「証言」には疑問をもっていた。証言者を連れてくるところから話の中身まで福島瑞穂弁護士がお膳立てし、彼女の売名に利用されている印象が強かったからだ(のちに彼女は社民党から出馬して参議院議員になった)。実際には、元慰安婦の証言以外には、軍が連行したという証拠は当時も今もない。しかし史実に忠実につくった私の番組よりも、センセーショナルに慰安婦問題を暴いた同僚の番組のほうが「おもしろかった」ため、話が次第に一人歩きし、演出が事実になってしまったのである。
"6:40pm (90 notes)
6:39pm (42 notes)