Notes left behind....
"昔働いてた病院の患者さんに平和活動家で講演とかもしてるらしい人がいたんだけど、かなりワガママな人で他の患者さんから苦情がでまくって、院内の平和からなんとかしてくださいと切に思った。"
Wednesday 10/1/2014

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ibi-s:

暇人\(^o^)/速報 : 【閲覧注意】夜食食って腹も膨れたから食べ物の画像を貼る - ライブドアブログ

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暇人\(^o^)/速報 : 【閲覧注意】夜食食って腹も膨れたから食べ物の画像を貼る - ライブドアブログ

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"ライブドア社員なのにライブドアカードの審査に落ちたあの頃"

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Twitter / mala (via rpm99) (via kml) (via dannnao) (via atehaka) (via gkojax-text) (via ycums) (via catroll) (via sivamuramai) (via saitamanodoruji)

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(Source: ak47, via ak47)

ak47:

Shirakawago Ogimachi view 060109 #4 (via tsuda)

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"男が「聞いてんだか聞いてないんだかわからない態度」の時はほぼ間違いなく全然聞いちゃいないし、女が「聞いてんだか聞いてないんだかわからない態度」の時は、まず間違いなく、全部聞こえててなおかつ心の中で悪態をついてると思っといた方がいい。"

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"とある情報誌にパワースポットとして将門の首塚が紹介されていて、その説明に
「首を切られても戻ってこられるという意味から、リストラに苦しむサラリーマンたちの参拝が最近は増えている」とあり、切られて戻って来たって言っても首だけだしその後大怨霊になるしそれに縋るサラリーマン世知辛過ぎる"

(64 notes)

"ところが、昨年(2012年)春、ついにノロウイルスの迅速診断が保険適応となりました。もうお分かりですね。安価に検査ができるようになったので、「高齢者のノロウイルス腸炎を見ようとする時代」がやってきたのです。 こうして、「お腹の風邪をこじらせて亡くなった」という解釈で終わっていた高齢者の下痢症について、少なからずノロウイルスが原因であることが、今年になって明らかとなってきました。そして、「介護施設でノロウイルス集団感染」という記事が紙面を飾るようになったのです。決して「昔は食中毒が多かったのに、最近は介護施設で流行している」わけではありません。これは単に、私たちの見る姿勢によって作られた観察事象なんです。これを、疫学の世界では「検出バイアス」と呼んでいるのです。"

(922 notes)

"人間は自然にはものごとが見えている、という前提があるのだろう。で、学問などというものはその自然な目を濁らせるものでしかない、という理路だろう。実際には、ものを見るためには訓練が必要で、学問的訓練というのはものを見るための訓練なのだけれど。これもまた一種の自然崇拝なのですね、多分。"

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"絵画とは「この私には世界はどう見えているか」を他人に知らせ共有するもの。そもそも「こんな私を見て!」の人が上手くなるわけがない(才能以前の問題)。"

(811 notes)

"

会話上手は、なるべく「あなた」を主語にしようとする。

会話下手は、主語が終止「わたし」のまま。

主語が省けない英語だと、この差はかなりはっきりするし、はっきりする分「主語に迷ったら You にしろ」というのプレゼンテーションにおけるイロハのイとして確立されている。しかし「相手が主語」の方が相手に伝わりやすいというのは言語ではなく生理に依っている以上、日本語だってそうしない理由もないのだ。

Don’t say “I’m sorry” when you can say “Thank you”.

交通事故でなくとも、これはなりたつ。

というわけで各方面のみなさん、今しばらくお待ちを(笑)

"

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"

親父の昔の部下が、転勤して行った先で自殺したらしい。

親父のもとにいた時からコミュニケーションが

上手くとれなくて職場でいろいろ苦労したらしい。

「薬を飲み続けてれば本当に自殺しなかったのか?」

とか聞かれた。わからないとしかいえなかった。

親父はふつうの公務員で、

仕事のあまり出来るほうじゃなかったその人に、

いろいろ世話をやいてやったらしい。

「愛想は悪くなかったが、気分の上がり下がりがあった」という。

仕事は一緒に出来てるから、無理に精神科に

引っ張っていくことはなかったけど、

心配はしていたらしい。

親父が言うには、上司として見ていて、

決して仕事が出来るほうじゃないんだけれど、

本人は「出来る」と見られたがっていたらしい。

すごく最初は愛想が良くて、何でもやろうとするけど、

負荷がかかるとすぐ萎んでしまう。

それに助け舟を出して、親父の部署にいた頃は

グダグダだったけど最後まで仕事は全うできたらしい。

移動した先での評価は「明るくて、頑張ってやれている」

との評価だったらしく、心配要らないといわれて

親父はほっとしていたらしいけど、

「グダグダと」だったその彼を「やれている」と見る上司って

要はちゃんと面倒見てないってことだから、

その彼はきつかったんだろうな、

アクセルを吹かし続けて、限界を超えちゃったんだなと思った。

そんな話を実家で飲みながらしていると、親父が

「能力以上に評価を求めてしまうことが、彼自身を追い詰めてしまったんだな」

とか言い出した。親父なりに、その彼が卑屈にならないように

評価しながら出来る仕事を当ててたらしいけど、

本人が「もっと出来る」といいだして、それを与えると自滅する・・・

だからコミュニケーションがとりにくかったらしい。

彼自身の「こんなもんじゃない。俺はもっと認められるべき」

そんな思いが、彼を追い詰めてたんだろうな・・

家族もわかってなかったし・・・・とか話す。

で、「俺は病気のことはわからんけれども、

こういうのが薬を飲めば治るというのはどうも信じられん。

ほんとに薬で治るのか?」とか言われて参ってしまった。

だから精神科は治癒っていえなくて、軽快というんだけど。

しかし、素人の意見は専門家よりずっと本質を突いていると思う。

"

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