Notes left behind....
"ボノの劣化コピー、中田英寿。
彼もまたホワイトバンドを身につけ債務の帳消しを訴える一方で、タックス・ヘイブンに籍を置いている。
昨年、彼の望み通りスーダンのバシール大統領に武器の購入資金208億円が日本から送られたが、この結果に満足しているのだろうか。"
Sunday 11/22/2009

(31 notes)

"すぐ目の前のヒントを見逃さず人の役に立つことが、大きな報酬をもたらす。「ダイヤモンドの鉱脈」はあなたの家の裏の裏庭に眠っている。 ラッセル・コンウェル"
"同一視
 他人が持っている優れた能力や実績を、自分のものであるかのようにみなしたり、感じたりすることです。優れている他人と同じような行動をすることも含まれます。
 スポーツ選手や有名アーティストの熱狂的なファンなどが典型例です。"

(29 notes)

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そのとき私は十九で、ファミリーレストランでアルバイトをしていた。
お客さんが怒ったので、私は謝った。お客さんはわりとすぐに許してくれた。

レジに戻ると、一部始終を見ていた副店長(早朝と深夜に入るとこの人が店を監督していた)が、
「謝るのが上手だね」
と言った。

「でもそれはあまり良いことじゃないな。まだ半分子どもであるような年なんだからね」

よくわからなかった。

それから十数年が経って、私はもう大人なのに、謝るのはあの頃より少し下手だと思う。
そうしてそれは、なかなか悪くないことだと思う。

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自由に使える1ヶ月の小遣い額:

平均金額 2007年度との差額
全体 2万7877円 △8245円
男性 3万5299円 △5678円
女性 2万1057円 △1万394円

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(10 notes)

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京都府警「最強」の理由として、ウィニー摘発の中心メンバーで同室補佐の木村公也警部(52)は、「視点」「精神」面での伝統を挙げる。「被害届を受けてから動き出すのではなく、今ここで手を打たなければいずれ大変なことになる、という自分たちの問題意識で捜査を始める。摘発した事件の8~9割はこうして掘り起こしたもの」

 WinMXの不正使用を摘発した先輩捜査員の姿勢や手法を、木村警部は間近で学んだ。それを生かし今度は自身がほぼ1年間、昼夜を分かたず解析に取り組みウィニーの「穴」を発見。さらにこの木村警部の姿を見て、「素人の状態」で異動してきた後輩捜査員が、シェアによる著作権法違反に切り込んだという。

 対策室の歴代幹部も、「重要なのは、この先何が問題になるかを見通す力」「野放しにしたらアカン、絶対検挙したる、という熱意」と口をそろえる。パソコンやネットの知識一辺倒ではどうにもならず、「研究肌の人、現場指揮に優れた人、アイデアを出すのがうまい人。いろいろなタイプが集まっていることがいい結果につながっている」(佐藤成史室長)という。

 法制などが未整備な世界だけに、「あらゆる法令の駆使」がカギになる。昨年、コンピューターウイルスの作成者を逮捕した際に適用したのは著作権法違反と名誉棄損。日本にはウイルスの作成、放出を処罰する法律がないため、感染すると画面に現れるアニメ画像と個人写真の無断使用を問う「裏技」だった。

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(70 notes)

<?追跡>京都府警サイバー部隊は全国最強――法の未整備、「裏技」でしのぐ | 日経ネット関西版 (via yuco)

それは,見方によっては警察が犯罪をでっち上げてるってことなのでは?

(via hexe)

(via otsune) (via makototz) (via ipodstyle) (via tnoma)
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ばあば 2009/11/22 10:41 教育というものは効果がなかなかはっきりはしませんが、私が複数の小学校教員から共通して耳にし、私が納得したものがあります。それは、「祖父母の代のしつけ・教育の成果は、子どもがどのような子育てをしているかで判る」です。

つまり、どんな人間を育てたいのかを考えた上で どんな環境・どんな教育者を育てるかを考えないと駄目なんですよね。だって、目的によって必要とされる環境や人材は変わるはずですから。

それとみなさんにお考え頂きたいのは、子どもにとって3歳から6歳の就学前の重要な時期にどのような子どもに育って欲しいのか、です。

というのは、小学生時代の「学級崩壊」は、幼児期の課題を引きずっているからなのです。幼児期で済ますべき課題をすませられないから、小学生時代が混乱する ということが見られるからです。教育は煉瓦で造る建物のようなもの。土台をどうしたいのか まず考えて欲しいんですよね。

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(48 notes)

"「成長はもういい」みたいな意識調査の結果を見かけるたびに、なぜそんな風潮になっているのか不思議だったが、はたと気づいた。もしかして、日本国民の間では、経済成長とは過労死スレスレの長時間労働、サビ残激務の末に達成されるものという刷り込みがなされているのではないか。"

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ご相談ありがとうございました。

よく「眠れないときにヒツジを数える」って言いますよね。

なぜヒツジなのか?
と考えたことがありました。

まぁ、たぶん、

「カメを数える」⇒スピードが遅すぎて数が進まず眠れない
「人間を数える」⇒なんか生々しくて眠れない
「トキを数える」⇒いつ絶滅するかハラハラして眠れない
「バストを数える」⇒より悶々として眠れない

というような消去法だとは思うんですが、そもそもは、「Sleep(睡眠)」と「Sheep(ヒツジ)」が似ているからという安直な理由のようです。

だったら「Slave(奴隷)」を数えてもいいんじゃないかと思うんですが、それはそれで色々とうなされてしまう気がしました。

さていずれにしても、ご相談的には、「数を忘れてしまう」「ヒツジが暴れたりして数えられない」と。

たぶん想像力が豊かすぎて、よりヒツジが暴れ狂ってしまうんだと思います。

そもそも「牧羊犬」という、ヒツジを追い立てるイヌもいるわけで、ヒツジが放っておいても行儀良く動くなら、そんな生き物すら必要ありません。

本当の意味でリアルなヒツジは、好き勝手に動きまくるものなのです。

だからこそ、あなたの想像の方が正解です。
そしてそれに意識を集中しすぎてしまうため、数を忘れてしまうのではないでしょうか。

その豊かすぎる想像力は人類の未来のために取っておいて、とりあえず夜は「ただ数字を数える」だけにしておいた方が無難かもしれません。
答え自体も無難で申し訳ありません。

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yellowblog:

寿司屋のおかみさん小話 クリスマス寿司 鮭とイクラのリース寿司

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"貧困はつねに隠されている。その存在は誰にとっても都合が悪いものだからだ。"

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"人間は、「当たり前だと思っているものが自分に欠けていること」にストレスを感じますが、逆に「当たり前だと思ったものを手に入れたら、今度はそれが思い通りにならないこと」にストレスを感じてしまうものなのでしょうね。そして、「それが自分に欠けていた時のこと、それが欲しかった時のこと」をきれいに忘れてしまう、ということですね。"

(35 notes)

"女性と仲良くなるには、
単に性欲を満足させるという動機から近づくのではなく、
女性を尊重しようと心から思うことが大事。
そうやって接していると女性は感覚で理解して男に心を許すし、
何よりもお互い人間的に成長できる貴重な時間を過ごせるかもしれない。
って、今年10歳になる甥が言ってた。
甥の言葉を必死でメモをとる30歳童貞の俺。
どうしてこうなった。"

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1 エバポレーター(愛媛県) :2009/11/21(土) 17:21:55.19 ID:p3rwQaSz ?S★(511113) ポイント特典 株主優待
郵政300兆円、地方へ 政府・与党、活性化基金を検討

 政府・与党は20日、日本郵政グループのゆうちょ銀行とかんぽ生命保険の約300兆円に上る資金を地方企業への融資などに活用し、地域の活性化に役立てる制度を創設する方向で調整に入った。郵政以外にも政府や地方自治体、地元金融機関が出資してブロック別ファンド(基金)を設立し、地方にお金を還流させる案を軸に検討する。 国民新党を中心に議論しており、今後、民主党と詰める。来年の通常国会に基金の設立などを可能にする法案の提出を目指す。

 郵便貯金の約8割、簡易保険の約6割が国債の購入に充てられており、より効率的な運用が課題になっていた。 ファンドなどを通じた資金還流で地域経済の活性化に活用するのが狙い。ただ、民業圧迫の懸念があるほか、国債購入の減少で安定発行に支障が出る可能性もある。

 巨額の郵政資金について、鳩山政権は「地域で集めた資金が国債に流れている」(亀井静香郵政改革担当相)と問題視している。 小泉政権の民営化でも、収益力強化のための運用多様化が課題となっていたほか、安易な国債引き受けにより、財政規律が緩むと指摘されていた。

 鳩山政権が検討している具体案では、地域活性化を目的としてファンドを地域ごとに設立。民業圧迫を避けるため、地域金融機関にもファンドへの出資を求める。与党では「競合するのではなく、協調しバッティングしないよう進める」(国民新党)としている。

 出融資の対象としては、地場産業などの企業のほか、町づくり、福祉・教育ベンチャー支援などを行う地域に根付いた「ご当地ファンド」と呼ばれる私募ファンドや地元企業の株式を対象とした投資信託などを念頭に置いている。

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日本人は日常生活では極端に合理性を大切にする。不能率なこと、無駄なことをいやがる。

ところが「何のためにそうしているの?」と聞かれると困って答えられない。といって、自分の中では「決してしてはいけない」、「今はそれをするタイミングだ」ということを実に正確に判断する。

つまり、「中抜きの文化」なのだ。

毎日の生活にはしっかりした合理性がある。そして、「人生とはなにか」、「人間とはなにか」ということもまたその本質を理解している。

でも、その間がない。論理とか理由とか、因果関係を口にするのは苦手である。

判っていないわけではない。長い日本の歴史の中で、「真ん中」はいらなかったのだ。この問題はさらに現代の社会、政治、経済、そして環境にまで及んでいて、アングロサクソンや中国の動きについて行けないという問題も起こしている。

(平成21年11月21日 執筆)

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