Notes left behind....
"

※ここ1ヶ月くらいを参考にしてください

・恋人がいる
・異性と話した
・携帯のアドレス帳に異性が10人以上登録してある
・クリスマスは複数人で過ごした
・セックスした
・飲み会やクラス会に行った
・自分の家や友人宅で数人集まる事が何度かあった
・複数人でカラオケに行った
・何か熱中するものがあった
・部活やサークルや勉学等で周囲に誇れる成績を残した
・「最近の自分は充実してる」と自信を持って言い切れる

異性=気軽にご飯に誘えるレベルの友人。勿論親族は例え異性でも除外。
各項目1点。ただし、「恋人がいる」の項目のみ5点とする。

14点以上⇒超絶リア充
10~13点⇒リア充
6~9点⇒ノーマル
3~5点⇒非リア
0~2点⇒\(^o^)/

"
Saturday 12/26/2009

(12 notes)

"大学院生時代に、当時、神奈川県横須賀市にあった栄光学園にて物理の臨時講師を担当した。「この世に摩擦がなければどうなるのか」との質問を生徒に出題。摩擦がないと鉛筆の先が滑って答案は書けない、それ故に正答は「白紙答案」。解答を記入すると不正解になる難問を出題した"

(181 notes)

小柴昌俊 - Wikipedia (via nabetanne) (via shikakun) (via konishiroku) (via rhytak) (via fukumatsu) (via yaruo) (via pop26) (via familydoc)
"『日本辺境論』に書いたとおり、私たちは「無知のふりをする」ことができる。
「バカなので、狡猾な政治家たちに、いいように騙されてしまう純良な庶民」のふりをすることができる。
それが私たちの「国民的特技」なのである。
非核三原則が「嘘」だということを私たちは知っていた。
知っていながら、「騙されたふり」をしていた。
それどころか、「騙した」当の本人である、佐藤栄作はノーベル平和賞の受賞に喜色満面であった。
もちろん、佐藤栄作には「受賞辞退」というオプションもあった。
別に密約の存在をカミングアウトしなくても、「私ごとき非力な政治家が世界平和に貢献したなどと・・・とても、恥ずかしくてお受けできません」とポライトリーにお断りすることは可能だったはずである。
でも、彼はそうしなかった。
受賞の報に満面喜悦で応じたのである。
自分が嘘をついており、それに選考委員会が騙されて平和賞を出したことを知っていて、なお「喜色満面」でいられるというのは、やはり「たいしたこと」である。
それは佐藤栄作自身がこの欺瞞を「例外的な悪徳」だとは考えていなかったことを意味している。
彼は愚鈍な人間ではなかったから、国民の過半が「非核三原則は空語である」ことを知っているということを知っていたはずである。
だから、国民が「ノーベル平和賞選考委員会はバカだ」と思っていたことも(ある程度は)推察していたはずである。
その上でのあの笑顔は、「日本人のこの『無知のふりをして実を取る』という戦略は、けっこういけるな」という会心の笑みであったのではないかと私は怪しむのである。"
"

沖縄返還は公式には「核抜き」での合意であったが、同時に密約で沖縄への核兵器再持ち込みが許容されていた。
核持ち込みは事前協議の対象案件だが、これについても「遅滞なく必要を満たす」とあり、事前協議が事実上空洞化していたことが明らかになった。

という新聞記事を読んで「びっくりした」という日本人が何人いるであろう。
佐藤元首相は「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」といういわゆる「非核三原則」を掲げて世界平和に貢献したという理由で1974年にノーベル平和賞を受賞した。
私はそのニュースのときの方がよほど「びっくり」した。
55歳以上のおおかたの日本人も私と同じような反応を示したのではないかと思う。
ノーベル賞のときにはびっくりしたが、密約があったと聴いても別に驚かない。

"
yellowblog:


kanmei:


iro:


hirai:


atamawarui:

via img.2chan.net

(39 notes)

"自らを尊しと思わぬものは奴隷なり。(夏目漱石『断片』)"

(14 notes)

"

ということで、風邪をひきにくくする“朝ごはんのワザ”を10コ、教えていただきました!

■ヨーグルトを食べる

■バナナを食べる

■めかぶを食べる

■トーストにジャムを塗る

■トーストにバナナを乗せて焼く

■ヨーグルトにジャム(あるいはバナナ)を入れる

■味噌汁にナメコを入れる

■納豆にオクラを入れる(めかぶや長芋も可。全部入れてもOK)

■味噌汁を納豆汁にする

■ご飯に芋を混ぜて炊く

あの高橋尚子さんも「現役時代は毎日、めかぶや納豆を食べていました」とのことです。

"
"

第二次大戦中、世の中の人々はこれは正義の戦争だと言っていた。それなのに、日本の敗北に終わるとてのひらを返したようにあの戦争は正義ではなかった、アメリカこそ正義だと言うようになった。

世の中でいう正義なんてものは時代が変わればころっと変わってしまう。むなしいものだという思いを強く抱いた。

時代を経ても変わらない正しいこととは何だろうか。追求して考えたら、飢えた人に食べ物を与えて助けることはいつの時代でも通用する正義ではないかという結論に至った。

そこから、自分の身を削って腹ぺこの人を救うヒーローとしてのアンパンマンが誕生した。

"

(56 notes)

ak47:


toratorazero:

597.jpg

(56 notes)

"ハイヒールは糞尿が堆積し糞尿で轍が出来た道路を歩く為の靴
マントは2階から糞尿を投げ捨てるヤツが居るので、その跳ね返りを防ぐ為の物
シルクハットは糞尿の直撃を避ける為の物
どの家でも玄関に帽子とマントかけがあるが、糞尿まみれの帽子とマントを家に持ち込まれたくないので当然
でも糞尿踏みまくった土足で上がるので意味なし
ワイヤー入りのドレスはそこら辺に置いてある壷に手っ取り早く糞尿排出するのに便利
香水は3ヶ月ぐらい風呂に入らない紳士淑女の必須品
ウンコ食べてネズミが大繁殖不衛生でペスト流行りまくり
ヨーロッパ全体で5.6千万しか人口がないのに2.3千万死ぬとか不潔すぎだろ"

(108 notes)

ak47:


dannnao:


via A板 — empiffle — 54kan — ethica  — neodenjin  — plasticdreams — jinakanishi 
 — neknee
自称geekの集う酒場のトイレにでも貼っとけ   — eurekaeureka

(192 notes)

ak47:

dannnao:

via A板empiffle54kanethicaneodenjinplasticdreamsjinakanishi

neknee

自称geekの集う酒場のトイレにでも貼っとけ 

eurekaeureka
"「私は人間の基礎づくりをしようとしているのです。人生の“結果”にはかかわりません」"
ak47:


suyhnc:

「ちょっとしたものの言い方」 パキラハウス 講談社 12月5日読了。

(6 notes)

ak47:

suyhnc:

「ちょっとしたものの言い方」 パキラハウス 講談社 12月5日読了。

"「知性と好奇心とは二アリーイコール」という指摘を見かけて、頭のいい人はやたら質問がしつこいことを思い出した"

(41 notes)

"1. 画期的なアイディアを待ってはならない。そんなものは来ない。"

(66 notes)